「20年後、中国は最も貧しい国になる 」 ヒラリー・クリントンの予言 - 国際情勢研究会

「20年後、中国は最も貧しい国になる 」 ヒラリー・クリントンの予言

By 国際情勢研究会

  • Release Date: 2013-03-14
  • Genre: 政治/時事
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Description

「20年後、中国は最も貧しい国になる 」

アメリカのヒラリー・クリントン元国務長官が、
ハーバードでの講演にて話した内容は、現状、そして未来の世界情勢を予言していた!?

2013年2月1日をもって国務長官を退任したヒラリー・クリントン氏。
精力的な活動を続けていく中、同氏が「中国」に対しての見解を述べた講演があった。

本書はその講演の内容を、英原文→翻訳文という形式でまとめた一冊です。

「20年後、中国は最も貧しい国になる 」 ヒラリー・クリントンの予言
目次

◆はじめに

◆1.オバマ=ヒラリー外交
(1)中央アジア・南アジアにおける外交
(2)中東・アラブにおける外交
(3)中国における外交

◆2.中国に対するアメリカの視点
(1)海外への移送
(2)社会の構成員としての責任と義務の欠如
(3)思想信仰のない国
(4)権力と金銭の獲得がすべて
(5)最も貧しい国

◆3.今後に関して

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